T's Academy|無料体験実施中

5ステップで
お子さんの「わかった」
一緒に体感してください

数学・英語はつまずきに気づくのが遅れるほど
取り戻すのが大変になります
まずは実際の授業を無料でお試しください

無料体験、5ステップの流れ

Step1
簡単なアンケートに回答
学習相談の日程を確定
Step2
学年ごとのオリジナル問題配付
さっそく実力試しに解いてみる
Step3
Step2の問題解説動画を配付
自分の解答と照らし合わせて確認
Step4
復習用のオリジナル問題を配付
もう一度解いて実力アップを確認
Step5
おがたつ本人と学習相談
今後の学習方針を一緒に確認

数学は「気づいた時」には
すでに差がついている
教科です

学校は先生が学年ごとに変わり、塾の先生も入れ替わりが激しいものです。
「一人の先生にずっと見てもらう」という体験ができないまま、 気づけば分からない単元がどんどん積み重なっていきます。

01テストが返ってきた直後の一番怖いこと

”テストの点数が悪かった”もちろん悔しいことです。
でも、本当に怖いのはそこではありません。

一番怖いのは、その悔しさをあっという間に忘れ 何の戦略も持たないまま、勉強時間だけがあっという間に過ぎていくことです
「次はワークを3周やる」「今度こそ頑張る」
そう決意する子は多いですが、何をどう変えるかが決まっていなければ、 時間があっても結局何も変わりません。

02時間はあるようで実は「あっ」という間

まとまった勉強時間は、なんとなくたっぷりあるように感じます。
でも、何も決まっていない子にとっては、まさに「あっ」という間です。

問題集を買う
→ 最初の数日はやる
→ 分からない問題で止まる
→ だんだん後回しになる
→ 気づけば次のテストが近づいている
→ 結局また中途半端な取り組み
→ 不安を抱えてテストを受ける

実際、学校現場にはこんな不思議があります。
普段より時間があるはずの『長期休み明けのテストの方が、 平均点は低くなる』という不思議です。

03必要なのは気合いではありません

「今度こそ頑張るぞ」「毎日2時間はやるんだ」
意気込みはもちろん大切です。
でも気合いだけで伸びる教科はありません。

大事なのは、
・どこでつまずいているかを見つけること
・どこまで戻るかを決めること
・何を優先するかを決めること
そして、
『分からない問題を放置しない環境を作る』ことです
つまり必要なのは、
気合いではなく「学習設計」です

「うちの子はまだ大丈夫」と思っているうちに、取り戻すための時間はどんどん減っていきます。
少しでも早くお子さんと現在地を知っておきませんか?

頑張っているのに伸びないのは、
努力不足ではありません!

塾にも通っている、家でも問題集をやっている、それでも点数が上がらない。
そんな時、多くの場合は「学習設計そのもの」がズレています。

数学は積み上げ型の教科です。
今の単元だけを頑張っても、その前の土台が抜けていると点数にはつながりません。
今の単元で止まっているように見えても、本当の原因は別の単元にある、 ということがほとんどなんです。

01つまずきは、今の単元にあるとは限らない

だから、今の単元だけを頑張っても、なかなか点数が変わらないことが多いんです。

02努力不足ではなく、設計ミスかもしれない

こうした設計のズレが原因で、頑張っているのに成果が出ないことがあります。
だから最初にやるべきことは、問題集を増やすことでも、 むやみに勉強時間を制限することでもありません。
まず、どこで止まっているのかを見つけることです。

必要なのはもっと頑張ることではなく、今のお子さんの「現在地」を正しく知ることです
無料体験では、実際の授業を通してそのズレがどこにあるかを一緒に確認していきます。

実際に、
「わかった」を体感した子がいます

これまでにこの学習法で数学の点数が変わった、実際の保護者の声です。

「数学苦手なところから平均+15点
過去問で60点後半から80点前半まで取れるようになって、すごい自信がつきました」 長良高校合格・Rくん(D判定からの逆転合格)
「正直、また同じような話を聞くのかな、と思いながら参加しました
数学が苦手なのは前の単元に原因があるというのは頭では分かっていても、 その対処法が分からなくて困っていましたが、拝聴して子どもの現在地がすぐに分かりました
あの話をもっと早く知りたかったです」 中学2年生・Aさんの保護者

01他にも、こんな逆転・変化がありました

3,000人+
累計指導人数
97%
得点アップ率
95%
入試まで辞めない継続率
12,000+
指導事例数

だから、私が直接お伝えできます

14年間、教壇に立ち続けてきたからこそ分かることがあります。
それは、「分からない」の裏には必ず理由があり、その理由は決まって 「別の単元」か「学習の順番」に隠れているということです。

01現場で積み重ねてきた14年間

正規教員としての現場経験のうち、7年間を「岐阜大学教育学部附属中学校」で過ごしました。
教科研究が盛んな附属学校の中で、最年少で研究推進委員長に抜擢され、 岐阜県数学研究部会の研究部委員長も務めました。

日本数学教育学会で県代表として授業公開をした経験もあり、 その知見を生かして明治図書『数学教育』誌で15年以上にわたり執筆を続けています。
学校の授業でどこがポイントになるか、テストがどんなねらいで作られるか、 通知表はどこを見て付けられるか、子どもがいつ・どの単元で崩れるか
そうした現場を、生でずっと見てきました。

02元教員だから見えること

数学が苦手な子は、本当にやる気がないわけではありません。
どこでつまずいているか分からない、どの単元まで戻ればいいか分からない、 自分に合っていない勉強の仕方に気づいていない。
だから「頑張ってもどうせ変わらない」という気持ちになっているだけなんです。

保護者の方からも、こんな相談を本当に数多く受けてきました。

「この子はどう立て直せばいいですか」
「まとまった時間に何をさせればいいですか」
「塾に行っているのに、なぜ数学が伸びないんですか」

この経験があるからこそ、 「どこでつまずいているか」を高い精度でお伝えできます。

今すぐ無料体験に申し込む >
※お申し込みと同時に学習相談の日程をその場で確定できます

無料体験、5ステップの流れ

Step1
簡単なアンケートに回答
学習相談の日程を確定
Step2
学年ごとのオリジナル問題配付
さっそく実力試しに解いてみる
Step3
Step2の問題解説動画を配付
自分の解答と照らし合わせて確認
Step4
復習用のオリジナル問題を配付
もう一度解いて実力アップを確認
Step5
おがたつ本人と学習相談
今後の学習方針を一緒に確認
T's Academy(おがたつ)